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2006年7月14日 (金)

AVRのためのPIC再入門

今年始めにPICの入門書と秋月のPICプログラマを買い
電子工作を始めた。いくらかPICの楽しさが解り始めた頃、
AVRを知りAVRに夢中になった。

ネット上の情報を探り、HEROさんの翻訳したデータシートを
読み耽り、TADさんの感動的なAVR-RS書込み方法に出会い、
使い勝手の素晴らしいライタを作った。

ここらで、AVRの理解を深める為にも、自分でライタを設計
して見たくなった。いろいろ構想を練るうちにPICを使って
AVRISP互換ライタを作る事を思い立った。
ここのとこAVRばっかりで、PICの使い方を忘れかけているし、
それなりの金額で秋月のPICライタを購入したのだから、
遊ばせているのはもったいない。

出来るかどうかは解らないが、とにかくやってみよう。

Picavr0

 

 

 

 

 

 

 

 

↑すぺてはここから始まった。

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